うどん屋源さん

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こだわり

麺へのこだわり

気温、湿度をチェックし微調整

他のうどんと比べて、水分量が少ないのが特徴です。気温、湿度、水分、塩分濃度、他毎日チェックします。

吉田のうどんの他のうどんとの違いは、麺にあります。「しこしこつるつる」のコシのある麺という言い方がありますが、吉田のうどんは「もちもち」という言い方が合っていると思います。水分量(加水率)が低いため、始めはポロポロしたかたまりですが、ローラーで(足踏みと同じ)加圧し、生地をまとめていきます。加圧後の麺を24時間ねかしたものを使用します。、断面が正方形になるよう幅4.8mm~5mmに切っていき、たっぷりのお湯で(沸騰)少なめの麺をゆで完成。

スープ具材へのこだわり

厳選素材のコト

九十九里のにぼし屋さんにオーダーしたオリジナル煮干しと、しっかり味の出る日高産昆布、ソーダぶしとサバぶし、鰹ぶしを使用し低温で20時間かけてスープをとります。

キャベツは季節により産地を変えますが、春は知多、銚子、初夏は岩井、夏は野辺山、秋は嬬恋がいいようです。甘辛に煮付けてあるのは、あの富士桜ポーク、もち豚です。 その中でも富士桜ポーク生産組合(山中湖)で育ててくれた物を使用しています。ほんとに"うまい"!他の肉はもう食べれません!秘伝の特製辛みそをお好みでどうぞ!